こんにちはノブです。
この度は第三段ライン@へのご応募誠にありがとうございます。この場を借りて御礼申しあげます。ブログでも書いたように締め切りは16日の水曜を予定しておりますので皆様しっかりご検討のうえご応募頂ければと思います。3月までと長い間のお付き合いになりますので、それでも競馬で勝ちたい、勝つコツを身に着けたい、私の予想を見たいなど思って頂けるようでしたら是非ご連絡頂きますようお願いいたします。詳しくはこちらのページをご覧くださいませ。

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それでは京成杯の話をと思いましたが少し余談を。
最近第二段ライン@の方々からブログが見やすくなったなどのコメントを頂いております。誠にありがとうございます。最初のころは不慣れなものでどんな風に書けばいいのか、どうすれば皆様が読みやすく見て頂けるのか考えておりましたが少し私もコンピューターに慣れてきたのか、そういったコメントを頂くようになりました。もうある程度の年なので中々難しいところもあるのですがこれまで以上に頑張っていきますので応援して頂けると幸いです。ひとつのページを完成させるのに未だに数時間要すのは改善したいところですが苦笑。

話が逸れましたが本題に移ります。

タイトルに書いた通りなのですが今年の京成杯は稀に見る私の勝負レースになりそうです。というのも自信のある馬がいます。最後までしっかりと検討した結果、軸にするのかは決めたいと思いますが恐らくは軸になるでしょう。
というのも、これまでのレースレベル指数を元に予想していけばまあこれでしょう。というところに行きつきました。この手ごたえは正直久しぶりですね苦笑。本来なら先週で第一弾ライン@も廃止の予定でしたがこのレースに関しては第一弾ライン@で配信をしたいと思いますのでご入会者様は楽しみにしておいていただければと思います。

ちなみに相手関係に関しても絞りやすいなという印象を受ける一戦です。
明け3歳戦なのでまだキャリアも浅く、情報が少ないという懸念材料があるのですが、逆手に取れば情報が少ない分絞りやすいというメリットもあります。
長年競馬をしていると思うのですがあまりこだわりすぎるのも良くない。私の持論ですがそのように思います。あれでもない、これでもないなどといつまでも考えこんでいるとドツボにはまり結果大きな魚を取り逃がすなんてこともあるのではないでしょうか。

その点、キャリアの浅い若駒たちのレースは比較的予想がしやすいとうのがあります。だからと言って絶対に当たるなんてことはないのですが、私はどちらかといえば2歳、3歳の方が得意かもしれませんね。

この京成杯に関しても明らかにレースレベル指数の足りていない馬もいます。
この場で公に書くことはできないのですが、比較対象がある上ではこの馬は買えない。という存在を見つけるのもひとつ予想するうえでは重要なことになるのではないでしょうか。

ちなみに、カテドラルとカイザースクルーンの話を少ししておきましょう。

この2頭は共に前走のレースレベル指数は度外視して考えてもいいのではないかと思っている2頭です。まずカテドラルですが前走の東京スポーツ杯は3番人気に推されながら凡走。しかし、2走前の500万戦の時と比べると明らかに毛色の違うレースとなっており、凡走も納得です。だから今回走るというわけではないですが、前走の負けで人気が落ちるならラッキーという感じでしょうか。

更にカイザースクルーンですがこの馬の前走も明らかに2走前とは異なる馬の雰囲気でした。私の見解では全く力を出し切れていないのではないか。そんな風に思います。

よってこの2頭は前走の内容を考えつつも2走前、3走前の内容を加味して評価を下す必要があります。
ちなみに私の中ではこの2頭共に現時点では買いと思ってはおりますが。


※それでは最後に下記サイトで一頭、注目馬を公開しておきます。


競馬ランキング

前走、私は危険なのではないかと思っておりました。しかし内容としては上々のもので、今回は逆転できる可能性すらあるのではないかと思っております。というのもタイプ的に前走のようなレースは向いていないと判断しております。そこから考えるに今回は状況が好転すると見れますので、前走以上のパフォーマンスを望んでもいいのではないでしょうか。


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それではこの辺で失礼します。

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